なぜ学ぶのか?を学ぶ。

「知識」や「テクニック」ではなく、

「やる気」に特化した教育プログラムを提供しています。

​モチベーション・メーカーのワークショップは、学校の勉強ではなく、子ども達の興味を広げるモチベーション教育・探究型学習を実践しています。
経済的等理由により塾や習い事に通うことのできないご家庭に暮らす小学3年生から6年生が対象です(参加無料)。これまで主にひとり親家庭の方にご参加頂いてきました。

またお子さまだけでなく保護者の方にも、子どもの興味を広げる方法を体験したり教育に関する悩みを話し合うなど、有意義なコンテンツをご用意します。ぜひ親子でご参加ください。

ご自身でもワークショップを開いてみたい、新しいタイプの教育に関心がある、という方も若干名受け入れておりますので、お気軽にご連絡ください。

新しいタイプの
教育に興味がある
塾や習い事に通うことができない
小学3年生から小学6年生
親子で参加できる(推奨)
 

MMワークショップの特徴

  1. 毎回さまざまな分野のプロがやってきて、子どもの頃の体験と現在の仕事のつながりをお話しする

  2. テーマに基づいてモチベーション体験をしながら、自分の好きなことへの興味を深めたり、自分自身で新たなことに興味を持つきっかけをつくる

  3. 子ども達とは一人前の人として接し、ワークショップ中さまざまな判断を委ねる

  4. 親子で取り組むワークショップのため、保護者の方にとっても発見があり、イベント後にご自宅でお子さんの興味を伸ばすことができる

ワークショップ事例

 

伝え方を知る

五感で体験する

「好き」を追求する

​違いを理解する

​参加者の方には、当日のレポートと写真が満載の「MM新聞」をその日にお配りしています。

​MM新聞のこれまでのアーカイブは下記よりご覧ください。(PDFファイル)

ワークショップを振り返る「MM新聞」

参加者の声

娘は急に建築家になりたいと言い出しました。どこまで本気かはわかりませんが、モチベーションがあがったようで、夜遅くまで勉強するようになりました。本当にありがとうございます。
とかく、親は勉強に関することに、視線が向きがちなのですが、「こどもが好きなこと、こどものありのままを受け入れて応援する」ことの大切さを実感することができました。

持上さん

女の子(小5) のお母様

考えたり書いたり発表したりと、五感を使った時間が多く楽しかったです。

また、子どもの中に様々なアイデアがあることに気付きました。いつも退屈したりするとすぐにスネてしまうのですが、MMではいつも上機嫌です。いつも仕事で関われないことが多いので、多くの大人の目で育ててもらえてうれしいです。

持月さん

男の子(小4)のお母様

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プロのエンジニアの方やデザイナーの方々と、今の家電をその場で分解して、未来の家電を考え、作り出します。

プロのエンジニアの方やデザイナーの方々と、今の家電をその場で分解して、未来の家電を考え、作り出します。

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​自分の事業計画を作る

担当:渡辺 丈起

ビジネスプランナー 

​電機メーカー勤務

まちづくり体験!

​未来のまちを考える

担当:遠藤友里恵

​都市デザイナー

発明家体験!

​未来の家電をつくる

担当:かんのしゅう

エンジニア

スポーツの未来を​考える

担当:古谷龍二

トビタテ留学ジャパン事務局

​「みんなのため」って何?

担当:瀬辺茂

アーティスト

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